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Steve Whittaker, Loren Terveen, Bonnie A. Nardi
Let's stop pushing the envelope and start addressing it: a reference task agenda for HCI
Human Computer Interaction, Vol. 15, pp. 75-106, 2000
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CHIPlaceでの
Henry Liebermanの議論|http://web.media.mit.edu/~lieber/Misc/Tyranny-Evaluation.html
あたりで参照されていた論文。 使えるかどうかよくわからない「新発明」ばっかりにこだわらず Reference Taskをきめてじっくり研究すべきだと 言っているらしい。
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「評価中心主義: 逝ってよし」の方が説得力あると 思うんだけどなぁ。(2003/8/29 増井)
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Henry Lieberman
The Tyranny of Evaluation
Web文書, 2003
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「評価中心主義: 逝ってよし」
評価不足ということでどれだけ論文がリジェクトされてきたことか!
量的評価なんかできっこない。好き嫌いとかどう判断するの?
薬屋が自分で新薬の試験をして認可するなんて聞いたことがないけど インタフェース屋は自分で試験している。
インタフェースのアート的要素は評価なんかできない。
CHIで良いと評価されたものは流行ってないし、圧倒的に良いものは CHIと関係なく流行っている。
ロングペーパーに通るのは昔との差分が小さいツマラン研究ばっかりで、 まだショートの方がマシになっている。
「」
そのとおり! もっと怒れ!!
CHI Place
で議論があった模様。 (2003/8/4 増井)
セワコル
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