字形の組み合わせで文字を入力 (2004/3/16 増井)

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Xrgomics Private Limited
Qwerty配列でT9の手法を使うもの (2004/3/16 増井)

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Kurt Partridge, Saurav Chatterjee, Vibha Sazawal, Gaetano Borriello, Roy Want
Proceedings of the {ACM} Symposium on User Interface Software and Technology (UIST2002), pp. 201-204 , November 2002
Smallnetwork_HoriKeysと同様に、傾きとテンキーを併用して 入力を行なうシステム。

セワコル。。Wiki・レ。シ・クコ促。。エリマ「・ォ・ニ・エ・ 文字入力方式/入力装置   UIST2002発表論文 。。ユーザインタフェース全般

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ポインティングデバイスを複数使って文字入力を効率的に行なおうとするもの。
十字キーを2個並べた形なら小さくできますね。 (2003/11/9 伊藤)
手旗信号のポインティングデバイス版でしょうか。 http://www.amigo.ne.jp/~isf/kunren-2.htm (2003/11/9 伊藤)

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増井俊之
Web文書, 2002
PalmKanaKBは、PalmのGraffitiエリアを五十音キーボードとみなし、 そのタップにより ローマ字を直接入力できるようにするHackプログラムです。 「あ」「か」のような通常のかなに加え、 「にゅう」「じょう」「げん」「って」などのような 拗音/撥音/促音などを含む読みを1操作で入力することができます。

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増井 俊之
Web文書, 2002
ソフトキーボードをタップした後で少しペンを移動させる ことにより以下のような処理が行なわれる。 ** かなキーをタップした後ペンを右に動かすと「い」を追加 ** かなキーをタップした後ペンを下に動かすと「ん」を追加 ** かなキーをタップした後ペンを上に動かすと「う」を追加 ** 「あ」段のキーをタップした後ペンを左に動かすと「ゃ」を追加 ** 「う」段のキーをタップした後ペンを左に動かすと「ゅ」を追加 ** 「お」段のキーをタップした後ペンを左に動かすと「ょ」を追加 例えば、「か」キーをタップした後、 右にペンを動かしてから離すと 「かい」が入力され、 下にペンを動かしてから離すと「かん」が入力される。 また、「か」をタップしてから左にペンを動かして離すと 「きゃ」が入力され、 「こ」をタップしてから左にペンを動かして離すと 「きょ」が入力される。
「しゅう」「きょう」のように、 読みが「ゅう」「ょう」で 終わるものは特に多いので、 以下のような特殊規則も 使っている。 ** 「い」段のキーをタップした後ペンを上に動かすと「ゅう」を追加 ** 「え」段のキーをタップした後ペンを上に動かすと「ょう」を追加 例えば、「き」をタップしてから上にペンを動かして離すと (「きう」のかわりに)「きゅう」が入力され、 「け」をタップしてから上にペンを動かして離すと (「けう」のかわりに)「きょう」が入力される。 その他、キーを長い時間押し続けた場合は濁音が付加される ようにしているので、 「ちゅうしょうきぎょう」のような文字列を 4操作で入力することができる。
慣れると、音読み入力は異常に高速にできるようになる。

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Laurent Denoue, Patrick Chiu, Tohru Fuse
Proceedings of the ACM Conference on Human Factors in Computing Systems (CHI2002), April 2002
複数人でテキストを共有して予測入力に使用

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Jacob O. Wobbrock, Brad A. Myers, John A. Kembel
Proceedings of the {ACM} Symposium on User Interface Software and Technology (UIST2003), November 2003
不器用か障害のためにGraffitiをちゃんと書けない人のために、 四角い窪んだ枠の中で無理にGraffitiを書くシステム。

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Edgar Matias, I. Scott MacKenzie, William Buxton
CHI'96 Conference Companion, pp. 51-52, April 1996
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Palm版は秋葉原で打っていたが 全然売れなかったようで、300円ぐらいで投げ売れされていたが それでも結局買わなかった... (増井)
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http://www.halfkeyboard.com/
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HotWiredの記事|http://www.hotwired.co.jp/news/news/technology/story/20010111305.htmlでは Jef Raskin|http://humane.sourceforge.net/home/index.htmlが絶賛している。 大丈夫かJef Raskin。
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PC版とVisor版を持っています。練習すればそれなりに使えますが、多段SHIFTはだるいです。 (2003/9/11 宮谷)

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小松 弘幸, 高林 哲, 増井 俊之
インタラクティブシステムとソフトウェアIX: 日本ソフトウェア科学会 WISS2001, pp. 67-74, December 2001

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Ken Perlin
Proceedings of the {ACM} Symposium on User Interface Software and Technology (UIST'98), pp. 215-216, November 1998
ZDNetの記事|http://www.hotwired.co.jp/news/news/technology/story/2407.html(1999/4/30) を見るとかなり宣伝してるらしい。
QuikwritingはNew York UniversityのKen Perlinにより開発された文字入力手法で、 Graffitiと同じように一筆書きで英文字を入力できるようになっている。 正方形の入力領域のうち中心領域を除く部分を45度ずつ8分割したものを用いて、 ペンの領域間移動により入力文字を選んでいく。
ペンの移動は中心領域から開始する。 中心から右の領域(u, t, yの領域)にペンを移動させた後 ペンを中心に戻すと"t"が選択される。 また、右の領域から右上の領域(p, f, n, l, xの領域)に移動させてから ペンを中心に戻すと"u"が選択される。 このように、 中心から始まって中心に戻るストロークで 文字を入力することができるので、 ペンを離すことなく複数の文字を続けて入力することが できるようになっている。 たとえば図のようなストロークにより「the」を入力することができる。
ペンをタブレットから離さなくてよいという点は良いのだが、 SHARKと同様、なかなか覚えられるものではないので ユーザはほとんどいないようである。 メーリングリストが一応あるのだが、ほとんど投稿は無いし、 Palm OS5版は存在しないようである。 (2003/8/26 増井)

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丸山 泰史, 五十 嵐健夫
インタラクション2003予稿集, March 2003
最初のストロークの方向で子音を指定し、 その次のストロークで母音を指定する。 いわゆるマーキングメニューと呼ばれるメニュー指定方式の かな入力への応用。

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Tegic Communications
Web文書
携帯電話では、 各キーにABC, DEFなど複数の文字が割り当てられており、 1回押せばA, 2回押せばB, のように キーを連打した回数で文字を入力していく手法が一般的ですが、 T9では ひとつのキーに割り当てられた複数の文字を区別せずに 入力を行なうのが特徴です。
たとえば「how」という単語を入力する場合は 「h」を含む4のキー、 「o」を含む6のキー、 「w」を含む9のキーを順番に押します。 「iox」「gmw」などと入力する場合も 同じキー操作になってしまいますが、 英語の場合は「how」の出現確率が他に比べ非常に高いので ほとんどの場合「how」と確定してしまって問題ありません。 また単語の文字数が多い場合はさらに曖昧度が少なくなりますから 間違った単語を確定してしまう確率は非常に低くなります。 このため、ほとんどの場合は 全く修正を行なわなくても9個のキーだけで正しい文章を 入力することができます。
T9では自然言語辞書が必要ですが、 現在T9は10種類以上の言語に対応しており、 欧州の携帯電話で実際にかなり広く使われています。 Tegicはまた日本語や中国語に対応したものも開発しているようです。

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Shumin Zhai, Michael Hunter, Barton A. Smith
Proceedings of the {ACM} Symposium on User Interface Software and Technology (UIST2000), pp. 119-128, November 2000
IBM AlmadenのShumin Zhaiによるレイアウト。 よく使う文字の組が近所に来るようになりつつ、 なんとなくAに近いものは左上に/Zに近いものは右下に 並ぶようになっている。

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TEEV
Web文書, 2003
PocketPCでポケベル入力を可能にする。

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中川 圭司
Web文書, 2003
ローマ字を入力しやすくしたパネル。 普通に押すと「K」が入力され、「Y」キーを押してからだと「G」が入力されるという具合になる。

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百名
Web文書

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Jennifer Mankoff, Gregory D. Abowd
Proceedings of the {ACM} Symposium on User Interface Software and Technology (UIST'98), pp. 213-214, November 1998
この図は"finished"と入力しているところ。
Georgia TechのClassroom2000プロジェクト等で使うらしい。

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Shumin Zhai, Per-Ola Kristensson
Proceedings of the ACM Conference on Human Factors in Computing Systems (CHI2003), pp. 97-104, April 2003
ペンストロークが小さくてすむ「ATOMIK」キー配列の上で単語入力をするとき、 文字ごとにペンを離さずに文字上をたどるストロークを描き、 これを速記パタンとして使用する方法の提案。 ソフトキーボードなのだが速記的に使えるというところがミソ。
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そもそも速記が覚えられるのか、速記の認識誤りがかなりひどくないか、など疑問は多い。 どれだけ速記を覚えられたかは書いてあるが、どの程度効率がアップしたかが書かれていない。
ソフトキーボードをタップするとソフトキーボードが使われ ストロークを描くと認識するという方法は Masui_UIST98で提案しているのだが この論文では参照されていない。 (2003/8/1 増井)

セワコル。。Wiki・レ。シ・クコ促。。エリマ「・ォ・ニ・エ・ 文字入力方式/入力装置  認識関連   CHI2003発表論文 ユーザインタフェース全般

I. Scott MacKenzie, Shawn Z. Zhang
Proceedings of the ACM Conference on Human Factors in Computing Systems (CHI'99), pp. 25-31, May 1999

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Thomas G. Zimmerman, Joshua R. Smith, Joseph A. Paradiso, David Allport, Neil Gershenfeld
Proceedings of the ACM Conference on Human Factors in Computing Systems (CHI'95), pp. 280-287, May 1995
非接触で精度良く、センサと人体の距離を測定することができる。 センサの大きさ、設置の仕方に応じて、指先の位置の検出から室 内の人体の位置の検出にまで利用できる。 ただし、1つのセンサで複数の人体の検出はできない。 論文には技術的な説明もされているので、自作も可能かもしれない。 ただ、ノイズ対策にはノウハウが必要そう。 Thereminに始まり、他の研究の参照もしっかり行われているので、 サーベイの出発点にするのに適した論文でもある。 ちなみにZimmermanのWEBサイトは整備されていないが、 へーこんなこともできるのかと驚かしてもらえる。 (1998/9/22 葛岡英明)

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杉本 正勝
情報処理学会モーバイルコンピューティング研究会研究報告, Vol. 97, No. 54, pp. 1-6, May 1997

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Dan Venolia, Forrest Neiberg
T-Cube: A Fast, Self-Disclosing Pen-Based Alphabet
Proceedings of the ACM Conference on Human Factors in Computing Systems (CHI'94), pp. 265-270, April 1994
階層Pie Menu(Marking Menu)みたいな入力方式 パイのどこかをペンで押すとそのまわりに新しいパイが出現して ペンを動かした方向で文字を入力できる。 トレーニングモードでは押さなくてもパイが出現する。 ペンの下に出現すると隠れてしまうので、ちょっとずれたところに出る。

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佐藤 雅彦
かな漢字変換システムSKK
bit, Vol. 23, No. 5, pp. 793-802, April 1991

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増井 俊之
ペン型モーバイル端末向けテキスト入力システム
情報処理学会モーバイルコンピューティング研究グループ研究報告, Vol. 97, No. MBL-4, pp. 1-6, February 1997
Masui_POBoxとほぼ同内容

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増井 俊之
インタラクティブシステムとソフトウェアV: 日本ソフトウェア科学会 WISS'97, pp. 81-86, December 1997

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Toshiyuki Masui
Proceedings of the First International Symposium on Handheld and Ubiquitous Computing, No. 1707, pp. 289-300, September 1999

詳細 Wikiページ作成 関連カテゴリ: ユーザインタフェース全般 例示プログラミング 文字入力方式/入力装置 HUC99発表論文 ユーザインタフェース全般

増田 忠士
小学館文庫, 1998
小学館文庫は前半がチョイ入力の説明で、 後半が一般のキーボード練習法になっているという 奇妙な構成になっています。(増田談)
「チョイ入力」というのはテンキーなどの 片手キーボードで日本語入力するための手法で、 子音/母音の順にキーを押すことによりかなを 入力するものである。 両手でフルキーボードを使って、 右手で子音/左手で母音を指定することもできる。
普通は漢字変換は別個必要なのだと思うが、 かなに割りあてられていないキーの組みあわせを 漢字に割りあてることで漢直入力ができるらしい。 (この本にはそのやり方は書いていないようである) (1999/3/25 増井)
著者本人が言っているように、「チョイ入力」の 本かと思ったら普通のローマ字入力の練習法が 半分ぐらいを占めていたりして意図がよくわからない。

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Toshiyuki Masui
Proceedings of the First International Symposium on Handheld and Ubiquitous Computing, No. 1707, pp. 289-300, September 1999

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小野 勝康
テンキーによる日本語入力 --2タッチ50音配列を実現--
情報処理学会ヒューマンインタフェース研究会研究報告 98-HI-77, Vol. 98, No. 22, pp. 49-54, March 1998
2キーストロークで50音を入力する。 ひとつめのキーに対してふたつめのキーの方向で区別する。 (Quikwritingに似ているかもしれない)
方式は悪くないと思うが発表はトンデモ系だった。 記者とかを呼んで宣伝しようとして竹林さんに阻止されていた。 (1998/12/7 増井)

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増井 俊之
インタラクティブシステムとソフトウェアIV: 日本ソフトウェア科学会 WISS'96, pp. 51-60, December 1996

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Shinji Nabeshima, Shinichirou Yamamoto, Kiyoshi Agusa, Toshio Taguchi
CHI'95 Conference Companion, pp. 256-257, May 1995

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Minako Hashimoto, Masatomo Togasi
A Virtual Oval Ieyboard and a Vector Input Method for Pen-based Character Input
CHI'95 Conference Companion, pp. 254-255, May 1995

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Masaaki Fukumoto, Yoshinobu Tonomura
Proceedings of the ACM Conference on Human Factors in Computing Systems (CHI'97), pp. 147-154, April 1997
各指にはめた指輪の振動でキーボードのかわりをしようと いうもの。昔のものはWiredであったが最近のはWirelessに なっている。

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David Goldberg, Cate Richardson
Touch-Typing With a Stylus
Proceedings of ACM INTERCHI'93 Conference on Human Factors in Computing Systems (CHI'93), pp. 80-87, April 1993
Unistrokeというひと筆書きアルファベット。 A: ↑ B: > C: < という風に、対応があまりない。 ペンを見ないで書けるのが特徴。 評価は3ページぐらい書いてあるが、認識アルゴリズムに 関しては何も書いていない。 練習すると、字と字の間のスピードが速くなるらしい。 練習により3.2文字/秒程度までは速くなる。 提案のようにストロークを割り当てた根拠は無い。 意外と、右向けストロークよりも左向きの方が速いことも 多いらしい。 Unistrokeによるメールアプリを実際にかなりの間ユーザに 使わせて評価を行なった。
確かにちゃんと評価は行なっているが、そもそもの アイデアがどうってことないし根拠もないので、有用性が よくわからない。

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富樫 雅文
キーボード談議(5) -- 怒りの構図
Bit, Vol. 22, No. 10, pp. 1093-1100, October 1990
マウスキーボード、かなキー配列、漢字入力システム「風」の紹介

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富樫 雅文
超多段シフト和文鍵盤
情報処理学会論文誌, Vol. 30, No. 7, pp. 839-848, July 1989
漢字入力システム「風」

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N. Alm, J. L. Arnott, A. F. Newell
Prediction and conversational momentum in an augmentative communication system
cacm, Vol. 35, No. 5, pp. 46-57, May 1992

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米谷 昭彦, 新居 里織, 戸苅 吉孝
情報処理学会ヒューマンインタフェース研究会研究報告 00-HI-91, 2000
http://www.svbl.nitech.ac.jp/frontier/keitaikiki.pdf

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橋本 美奈子, 長嶋 雲兵, 富樫 雅文, 細矢 治夫
ペン入力のための楕円形仮想キーボードとベクトル入力法
情報処理学会論文誌, Vol. 37, No. 11, pp. 2105-2115, November 1996

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堀井 真吾, 菊池 猛, 千葉 玉三, 赤池 英夫, 角田 博保
情報処理学会ヒューマンインタフェース研究会研究報告 95-HI-59, Vol. 59, pp. 1-8, March 1995
UnistrokeGoldberg_Unistrokeと T-CubeのVenolia_TCubeの比較 Unistroke: 熟練すれば114文字/分 T-Code: 熟練すれば平均115文字/分 見る必要がある かな文字入力用のT-Cubeで、3時間の練習で105かな文字/分になった (キーボードの70%の速度) かな文字Unistrokeで44文字/分
キーボードで入力したら200かな文字/分は入れられると思う。

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